またまたオークランド病院での健診。今回は超音波検査、産科医、糖尿病助産師と、トリプル予約です。
とりあえず、今のところインスリン注射なしの食事療法のみとなってます。毎食後、血糖値計るときドキドキ。前回、言われた通り、毎食、何かしらの炭水化物を摂取。お菓子類は食べてません。仕事でケーキ作っているのにね。
で、超音波検査。NZだと特に異常が見られない妊婦さんであれば超音波は2回だけ。友達の妊婦さん、20週以降超音波してないって。助産師さんの触診のみで胎児の様子をみるらしい。。。。NZの助産婦さんスゲーー。
私、今回6回目。10週、20週目の定期超音波検査の時に胎児の角度が悪くて確認できなかったから2回ともやり直したから。その後も、糖尿病発覚後に確認のためのエコー。
糖尿病で不安な日々を過ごしてきましたが。。。。なんとエコーの結果、胎児の推定体重、骨の大きさ、頭の大きなさど全部平均値のど真ん中。大きすぎず、小さすぎず。心配だったけど、ちゃんと育っているのね。よかった。
今回の産科医さんは前回と違ってめっちゃフレンドリー。ついこの間日本に旅行に行ったのよーって世間話から始まるという親しみやすさ。
なので質問してみました。
「どーしても水中出産したいんだけど、出産前までに赤ちゃんに異常がなければ水中主産してもいいですか?」
ダメでした。母体が糖尿病と診断された時点で、出産時に心電図などの計器を付けなきゃいけないそうで、機械が防水じゃないからダメだって。
医学的にみて水中出産は、リラックスして母体への負担がものすごく減るけど、赤ちゃんが生まれた瞬間にすぐに取り上げられるベテランの助産師さんがつかなくてはならないし、もし出産時に何かあったら病院に運ぶのに時間がかかったりするからリスクがあるんだそうだ。
私の淡いあわーい期待が砕かれましたね。でもこれで諦めがついたよ。
最後に糖尿病助産師さん。今のところ、血糖値に異常がないので食事療法の続行です。1っか月後にもう一度健診。胎児と母体の様子を見て、出産をどうするか決めるそうです。40週(予定日)を過ぎると胎児によろしくないので、予定日前までに陣痛が来なければ促進剤で出すそうだ。
のんびりした子だったら強制的に出すのね。さあ、わが子はどっちだろう?
35週目。だいぶ大きくなってきましたv
2017年5月31日水曜日
2017年5月18日木曜日
妊娠しました⑦ - week 32 妊娠糖尿病の治療②
二回目のオークランド病院での診察。前回は糖尿病専門の助産師さんとの面談でしたが、今回はphysician (内科医?)、産科医、糖尿病の助産師との面談。
最初のphysicianから糖尿病の説明と栄養士指導。普段、何食べてるのーーとか。
血糖値がそんなに高くないから今はインスリン注射しなくていいわねって。この人、ゆっくり丁寧に説明してくれたので分かりやすかったです。とりあえず、まだインスリン打たなくていいって言われたのでひと安心。
次に見てもらうのは産科の先生。始めに研修医?に診察室に案内され、問診と血圧チェック。「ドクターを呼んでくるので、ベットで横になって待っててね」と言われ、横になって待つ。誰か来たなーーって思ったら、おばちゃんドクター、部屋に入ってくるなり
「あなた、食べ足りてないからもっと食べなさい!!」
ぽかーーん。。。。
あんた、誰やねん。ドクターですか?
ベットで横になってる私にいきなり物申すドクター。しながらの胎児の心音チェック。お腹の触診。
そして椅子に戻って問診。
「炭水化物を食べなさい、インスリン注射を打ちなさい。」
さっきのphysicianに言われたことと違って、わけわかめ。
「さっきはインスリンはまだ打たなくてもいいって言われたけど。。。。」って言ったら、「状況が変りました。あなたにはもっと食べることが必要です。この後に助産師と面談なのでそこで説明があります」
なんかよくわからん。なんか失礼な人でした。
で、最後に糖尿病専門の助産師と面談。彼女も「もっと食べなさい」の一言。とりあえず、血糖値がそんなに高くないから、もう少し様子を見ると。で、2週間後にもう一度予約を入れるので、その時にインスリン注射の打ち方説明するからパートナーと一緒に来てくれと。
三人のスペシャリストに会って、少しづつ違うことを言うから訳が分からない。とりあえず、もっと食べなければならないこと、毎食炭水化物を取り入れろってことでした。
最初のphysicianから糖尿病の説明と栄養士指導。普段、何食べてるのーーとか。
血糖値がそんなに高くないから今はインスリン注射しなくていいわねって。この人、ゆっくり丁寧に説明してくれたので分かりやすかったです。とりあえず、まだインスリン打たなくていいって言われたのでひと安心。
次に見てもらうのは産科の先生。始めに研修医?に診察室に案内され、問診と血圧チェック。「ドクターを呼んでくるので、ベットで横になって待っててね」と言われ、横になって待つ。誰か来たなーーって思ったら、おばちゃんドクター、部屋に入ってくるなり
「あなた、食べ足りてないからもっと食べなさい!!」
ぽかーーん。。。。
あんた、誰やねん。ドクターですか?
ベットで横になってる私にいきなり物申すドクター。しながらの胎児の心音チェック。お腹の触診。
そして椅子に戻って問診。
「炭水化物を食べなさい、インスリン注射を打ちなさい。」
さっきのphysicianに言われたことと違って、わけわかめ。
「さっきはインスリンはまだ打たなくてもいいって言われたけど。。。。」って言ったら、「状況が変りました。あなたにはもっと食べることが必要です。この後に助産師と面談なのでそこで説明があります」
なんかよくわからん。なんか失礼な人でした。
で、最後に糖尿病専門の助産師と面談。彼女も「もっと食べなさい」の一言。とりあえず、血糖値がそんなに高くないから、もう少し様子を見ると。で、2週間後にもう一度予約を入れるので、その時にインスリン注射の打ち方説明するからパートナーと一緒に来てくれと。
三人のスペシャリストに会って、少しづつ違うことを言うから訳が分からない。とりあえず、もっと食べなければならないこと、毎食炭水化物を取り入れろってことでした。
2017年5月2日火曜日
妊娠しました⑥ week 30 - 31 妊娠糖尿病の治療
妊娠糖尿病と診断されてから1週間、とりあえず炭水化物は取らず。肉、野菜多めの食生活。毎日4回、指先に針を刺し、血糖値を計ります。
イースター連休で友達とバーべーキューしたりで食生活に不安があったけど、意外に、肉もりもり食べても血糖値は上がらなかった!!アーモンドなんかのナッツやチーズも大丈夫だった。
イースター明けに健診。助産師さんからは、炭水化物は取らなきゃダメよって。取るならbrown riceとかwhole grain breadとか、健康的なの食べてねって。
妊娠糖尿病にかかると胎児が大きくなりすぎて産む時に母体に負担がかかりすぎる、または胎児が低体重児で生まれるリスクがあるんだと。そういえば、私、人よりお腹の大きさが小さいような気が。
そのうち、Auckland Hospital のDiabetes clinic から連絡行くから。
話によると、Auckland hospitalの糖尿病助産師、産科医、栄養士からご指導があるらしく、私の血糖値と胎児の様子を見ながら治療をしていくそうだ。
なんか、不安だー。
次の日、早速、超音波検査。胎児の推定体重1350g。この時妊娠29週。平均の範囲内だそうです。骨もあるし、元気に動くし、逆子じゃないし。スキャンで見た限り、問題ないって。とりあえず、ひと安心。
次の週についに病院から連絡がやってきました。旦那をつれて、いざ、オークランド病院へ。面談したのは糖尿病助産師のPaulaさん。妊娠糖尿病=GDM=gestational diabetes mellitusについての説明。そして、治療方法についての説明。
食事後に血糖値が高くなりすぎてしまう場合、インスリン注射、もしくは薬で血糖値を抑えていくのだとか。どちらも胎児には副作用はないけど、薬は母体に影響があるんだって。始めは腹痛、下痢になるパターンが多いけど、慣れたら治まるから。えー、それって、副作用じゃん。インスリン注射も嫌だなあ。。。。
とりあえず、今のとこ、血糖値が上がりすぎていないので1週間様子見。来週、もう一回、病院にきて、インスリン注射か薬か決めましょうって。その時に産科医と栄養士にアポイントメント入れとくから。
資料を読んで、また来週、チャレンジ!生まれるまであと2カ月ちょい。大きな山を越えなきゃいけないようです。。。
イースター連休で友達とバーべーキューしたりで食生活に不安があったけど、意外に、肉もりもり食べても血糖値は上がらなかった!!アーモンドなんかのナッツやチーズも大丈夫だった。
イースター明けに健診。助産師さんからは、炭水化物は取らなきゃダメよって。取るならbrown riceとかwhole grain breadとか、健康的なの食べてねって。
妊娠糖尿病にかかると胎児が大きくなりすぎて産む時に母体に負担がかかりすぎる、または胎児が低体重児で生まれるリスクがあるんだと。そういえば、私、人よりお腹の大きさが小さいような気が。
そのうち、Auckland Hospital のDiabetes clinic から連絡行くから。
話によると、Auckland hospitalの糖尿病助産師、産科医、栄養士からご指導があるらしく、私の血糖値と胎児の様子を見ながら治療をしていくそうだ。
なんか、不安だー。
次の日、早速、超音波検査。胎児の推定体重1350g。この時妊娠29週。平均の範囲内だそうです。骨もあるし、元気に動くし、逆子じゃないし。スキャンで見た限り、問題ないって。とりあえず、ひと安心。
次の週についに病院から連絡がやってきました。旦那をつれて、いざ、オークランド病院へ。面談したのは糖尿病助産師のPaulaさん。妊娠糖尿病=GDM=gestational diabetes mellitusについての説明。そして、治療方法についての説明。
食事後に血糖値が高くなりすぎてしまう場合、インスリン注射、もしくは薬で血糖値を抑えていくのだとか。どちらも胎児には副作用はないけど、薬は母体に影響があるんだって。始めは腹痛、下痢になるパターンが多いけど、慣れたら治まるから。えー、それって、副作用じゃん。インスリン注射も嫌だなあ。。。。
とりあえず、今のとこ、血糖値が上がりすぎていないので1週間様子見。来週、もう一回、病院にきて、インスリン注射か薬か決めましょうって。その時に産科医と栄養士にアポイントメント入れとくから。
資料を読んで、また来週、チャレンジ!生まれるまであと2カ月ちょい。大きな山を越えなきゃいけないようです。。。
2017年4月13日木曜日
妊娠しました⑥ week 27-28 妊娠糖尿病検査
今回は二回目の血液検査に行ってきました。
血糖値を計る検査で、糖尿病にかかっていないかのチェックです。
2種類の血液検査があって、空腹時に採血、50g糖分を取ってから1時間後に再度採血。
それと、空腹時に採血、75g糖分を取ってから2時間後に採血。
本来なら1時間後に採血の検査を受け、基準値を超えていたら、再検査で後日、2時間後採血に回されるらしいのですが。。。
うちの母親が重度の糖尿病患者だと事前に知らせてあったため、いきなり2時間後の採血検査に行くように言われました。
遺伝的にリスクが高いんだとか。2週間後の血液検査にむけてにわかダイエット。夕飯に炭水化物取らない、間食しない。
にも、関わらず、結果は糖尿病と診断されてしまいました。。。。。
これはショックでした。妊娠すると10パーセントの確率で糖尿病にかかるそうです。その1割に私は見事、当たってしまったのね。
妊娠してから、つわりで体重が3キロ落ちてからの体重増加だったので余分に太ったこともなく、大丈夫って思ってたんですけど。
でも、人生振り返ると、ひと様より糖質の多い生活を送っていたのかもね。パン作って食べてたし、旦那もビールだし。
これから毎日、食事毎に血糖値を測定、記録していかねばなりません。
こちらの血糖値測定器、ミッドワイフに処方箋をもらい薬局で買ってきました。妊娠に関する費用は国が負担してくれるのでお値段、5ドルで購入です。
はあ、齢32歳にして闘病生活の始まりです。。。。。
そして、来週、もう一度スキャンに行ってきます。糖尿病発覚後、念のため、もう一度見てもらいに行ってきます。こちらの費用は前回同様、国の負担で無料となってます。
2017年3月8日水曜日
妊娠しました⑤ week 20 - 24 超音波2回目
あれよあれよという間に妊娠5カ月を迎えました。
20週目になるころからお腹の子が動くのが分かり始めてきました。胎動を感じるってやつですね。うれしいですね。自分のお腹に命が宿っているんだって実感します。
さて、NZでは20週から24週目のうちに2回目の超音波検査が行われます。
20週目の胎児ということで、今度の検査は40分ほどと1回目に比べて長め。成長した胎児の手足や臓器といった各パーツをつぶさにチェックです。この時に初めて性別が分かります。
うちらも始めは、男の子か女の子か生まれてからのお楽しみーなんて言ってましたが。。。。待ち切れず。聞いちゃいました。
女の子だって!!
あれ、男の子な気がしてたんですが??ちょっと意外でした。
スキャンの間、うちの子、顔を私の内臓側に向けた格好をしていました。顔を外側に向けてくれないと心臓の大きさ測れない。
胎児は常に胎盤の中でクルクル向きを変えるものだからって、ドクターの指示で屈んだりジャンプしたりして胎児を刺激して向きを変えるように促したのですが、全然動かない。手足はバタバタしてるのに。足も屈伸したりしてるのに。向き変えてくれない。
結局、再来週に再検査です。心臓以外は全部OKだから大丈夫よって。どうしてもこの向きじゃ確認できないからって。また行くのか。今度は前向きになっててくれよ。
20週目になるころからお腹の子が動くのが分かり始めてきました。胎動を感じるってやつですね。うれしいですね。自分のお腹に命が宿っているんだって実感します。
さて、NZでは20週から24週目のうちに2回目の超音波検査が行われます。
20週目の胎児ということで、今度の検査は40分ほどと1回目に比べて長め。成長した胎児の手足や臓器といった各パーツをつぶさにチェックです。この時に初めて性別が分かります。
うちらも始めは、男の子か女の子か生まれてからのお楽しみーなんて言ってましたが。。。。待ち切れず。聞いちゃいました。
女の子だって!!
あれ、男の子な気がしてたんですが??ちょっと意外でした。
スキャンの間、うちの子、顔を私の内臓側に向けた格好をしていました。顔を外側に向けてくれないと心臓の大きさ測れない。
胎児は常に胎盤の中でクルクル向きを変えるものだからって、ドクターの指示で屈んだりジャンプしたりして胎児を刺激して向きを変えるように促したのですが、全然動かない。手足はバタバタしてるのに。足も屈伸したりしてるのに。向き変えてくれない。
結局、再来週に再検査です。心臓以外は全部OKだから大丈夫よって。どうしてもこの向きじゃ確認できないからって。また行くのか。今度は前向きになっててくれよ。
2017年2月6日月曜日
妊娠しました④week 13 - 18
年末になってようやくつわりも治まってきました。肉の焼ける匂いで気分悪くなってたけど、クリスマスのBBQで肉をモリモリ食べてたんです。そりゃ、もう、治まったよね。
年明けは旦那とともに1週間ほどフィージーに行ってきました。妊婦って飛行機どうなの?って思ったけど、ミッドワイフにお正月はフィージー行くんだって言ったら、「あら、いいわね。楽しんできてね」って。特に飛行機乗ることに何も言われなかった。
まあ、つわりも治まったんで楽しんできました。シュノーケリングしたり、ビーチで泳いだり。めちゃくちゃ日に焼けました。真っ黒になってから、妊婦って日に焼けて大丈夫?!って思ったけど、あまりよくないみたいね。まあ、もう焼けちゃったし。日焼け止め塗ってたんだけどね。あとの祭り。。。生まれてくる子が色黒じゃないことを願おう。
さあ、帰ってきてから正式に職場に妊娠したことを伝えました。「おめでとう!仕事続けるの?どーするの??」
どーしよう。。。。実はまだ悩んでた。NZでは子供が生まれると政府から補助金をもらえるんです。仕事を辞めて専業主婦になる場合と、仕事復帰するワーキングマザーじゃもらえる額も、扱う政府機関も違うそうで。
仕事復帰するとして、子供を預けるにはいくらかかるとか、分からないことだらけ。。。。
その辺を調べなきゃなんです!
IRDのホームページでワーキングマザーの産休暇中の補助金について調べている時、なんかの拍子でリンクに飛んだんですよね。
見つけちゃいました! 妊娠から出産までの流れ、政府からの援助の案内サイト。
SmartStar thttps://smartstart.services.govt.nz/
妊娠0週から、産後6週間まで全部時系列で何をするべきか書かれていて、その都度、専門機関へのリンク先も載ってる。
NZでの出産について、政府の援助について全部書かれてます。
なんだ、便利なのがあるんじゃないか。色々サポートが受けられるみたい。頑張って読み進めてみてね。
2017年1月15日日曜日
妊娠しました③ week11-12 超音波検査1回目
次の健診は1ヵ月後です。ちょうど年末。
それまでに血液検査と超音波検査を済ませておかなければなりません。
「12月15日から26日の間に行ってね。早すぎたり遅すぎたりしたらやり直しになるから。クリスマス前で予約取れなくなると困るから、すぐに予約した方がいいわよ。場所はいくつかあるから、自分が行きやすいとこを選んでね。」
えーーー、自分で予約すんの?しかも血液検査も超音波の場所も別々。
日本だと病院で一辺に済ますんでしょう。
NZでは超音波検査も血液検査も2回のみ無料。難産になりそうな場合なんかはもっとやるんでしょうが。
血液検査は、尿検査と採血。結果は後日、ミッドワイフに届くのでこちらはすぐに終わりました。
超音波検査、ドキドキするなーー。もしお腹に赤ちゃんいなかったらどうしよー。想像妊娠してたり?!なんて考えたりして。
いたーーーーーーーーーーーーーーー。
いましたよ。しかも手足動いてる!これは感動!!!
心臓の音も聞かせてもらいました。すげーーー。なんか、生命の神秘というか、子供産むんだーーって実感しました。
だがしかし。。。。どうも、サイズが小さいらしく。。。。4.5㎝?だか、一定の大きさに満たないとOKサインが出せないらしく。(ちょっとよくわからなかった。)
ドクターがいわく、
「心音も手足の動きも活発だから心配することないけど、大きさが満たないからもう一度来週来てね。今、まだ11週でしょ、12週になれば5㎝になるから。それ確認しなきゃなのよ。」
まじかー。ってことで、再度検査。ミッドワイフも言ってた、やり直しする羽目に。
まあ、2回しかできないとこをタダでやってもらったということで。再検査には旦那も連れてって、見せてやったぜ。父親になることを実感してください。
こちらも詳しい検査結果は後日ミッドワイフに届きます。クリスマス挟むのでちょっと時間がかかるでしょう。
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